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薬飲み忘れ防止のおすすめグッズは1ヶ月お薬カレンダーです!

こんにちは!

薬を飲み忘れたのを忘れてしまう今日この頃なアフし@心不全ブロガー@sinfuzenblogger)です。

毎日5種類の薬を飲んでいますが、ときどき自分のうっかり八兵衛が顔を出し薬を飲み忘れます。

なんかいい薬の飲み忘れ防止グッズはないかなと探していると、気になる商品が・・・

それは お薬カレンダーです。

 

薬局でもらった薬をきっちり飲んでいるはずなのに、なぜか最終日に2~3粒余っている事があります・・・

昔流行った小人のせいかもしれないと思い、小人図鑑で調べましたが

どうやら、ただのうっかり野郎のようです。

お薬カレンダーとは?

お薬カレンダーとは、お年寄りの薬の飲み忘れ防止に作られた、壁掛けタイプのポケット付のカレンダーのことです。

お薬カレンダーのタイプ

お薬カレンダー1週間タイプ お薬カレンダー2週間タイプ お薬カレンダー1ヶ月タイプ

 

お薬カレンダーおもにこの3種類が販売されています。

お薬カレンダー1週間タイプ

 

 

 

お薬カレンダー2週間タイプ

 

 

 

お薬カレンダー1ヶ月タイプ

 

 

お薬カレンダー1ヶ月分をおすすめする理由

個人的に一番おススメのお薬カレンダーは1ヶ月管理タイプのお薬カレンダーです。

心不全や高血圧の際に、病院で処方される薬の量は1ヶ月分の場合が多いです。

そのため、お薬カレンダーも1ヶ月分ある方が管理しやすのでお勧めします。

1週間タイプ・2週間タイプですと、週末のたびに薬をカレンダーに入れないといけないので面倒です。

病院で薬をもらった時に、1ヶ月分まとめて薬をお薬カレンダーに入れる方が管理が簡単です。

お薬カレンダー1ヶ月分のデメリット

お薬カレンダー1ヶ月分には3つのデメリットがあります。

3つのデメリットとは・・・

  1. サイズがでかい
  2. 日付の字が小さい
  3. 薬をしまうポケットが小さい

大きさを適度なサイズに抑えようとすると日付の字のサイズが小さくなる。

日付を大きくすると、カレンダーが大きくなりすぎる。

こんなお薬カレンダー1ヶ月分のデメリットを踏まえて、カレンダーの大きさや日付のサイズのバランスが多い商品はこちらです(私が普段使用しているお薬カレンダーです)

 

 

 

家族の方や、介護の方がしっかりとお薬の管理をしてくれる場合は、1週間タイプのお薬のカレンダーも選択肢にいれても良いと思います。

薬飲み忘れ防止のおすすめグッズは1ヶ月お薬カレンダーです!のまとめ

心不全や高血圧などの投薬治療は一生続くことが多いです。

数日間薬を飲み忘れると、体内に残る薬の有効成分がゼロになってしまいます。

せっかく管理して、血圧が適正値になっていたのに薬の飲み忘れで悪くなったり、体調が悪くなる恐れがあるので、薬は間違いなく確実に飲まないといけません。

私は、お薬カレンダーを利用してからは、薬を飲み忘れることがなくなりました。

お薬カレンダーおすすめなので、騙されたと思って使用してみてください。